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宅建協会とは

宅建協会と保証協会のご紹介

私共、社団法人新潟県宅地建物取引業協会は、昭和42年4月6日新潟指令監第1611号で設立認可された、不動産業界団体であり、民法第34条及び宅地建物取引業法第74条にもとづき設立されました。
県内1508名の会員により構成され、支部が県下に11支部設けられております。
また、昭和47年6月24日の宅地建物取引業法第7次改正により、宅地建物取引業法第64条2項で宅地建物取引業保証協会が条文化され、昭和47年12月15日社団法人全国宅地建物取引業保証協会新潟本部が設立されました。
保証協会新潟本部は、消費者保護を第一に以下の事業を行っております。

会務の基本方針

平成8年10月11日、協会創立30周年記念式典を契機として「県民(消費者)に快適な住環境の提供」を会務運営の基本方針として制定致しました。

会務の基本方針

ハトマーク

このハトマークは全宅連系47都道府県協会会員のシンボルマークです。2羽の鳩は"会員業者と消費者の信頼と繁栄"を意味しています。
また、使用されている色については

  • 赤色は"太陽"
  • 緑色は"大地"
  • 白色は"取引の公正"

を表しています。

沿革

昭和42年4月6日 新潟県知事の認可
昭和62年3月11日 協会創立20周年記念式典を挙行
昭和62年3月11日 新潟県宅建会館竣工
昭和62年11月1日 新潟県資産税納税協議会設立
昭和63年12月19日 暴力団等追放総決起大会開催
平成4年4月17日 新潟県宅建中越会館竣工
平成4年5月28日 協会創立25周年記念式典を挙行
平成4年9月28日,29日 法相宗管長、薬師寺管主高田好胤師をお迎えし、県民参加の特別講演会を開催
平成8年10月11日 協会創立30周年記念式典を挙行
平成10年4月1日 新発田支部会館竣工
平成10年5月1日 新潟県との間に全国ではじめて「災害時における民間賃貸住宅の媒介に関する協定書」に調印
平成11年10月23日 上越支部会館竣工
平成13年6月14日 瀬戸内寂聴先生をお迎えし、県民参加の特別講演会を開催
平成18年5月24日 協会創立40周年記念式典を挙行
平成18年6月23日 新潟県警察本部と「こども110番の店」に関する覚書を締結
平成19年10月31日 全国で初めての「民間賃貸住宅に居住する高齢者の見守りに関する覚書」を締結
平成19年12月18日 新潟県住宅供給公社との土地・住宅紹介業務に関する協定書に調印
平成20年3月18日 交流・定住促進のための不動産取引相談等に関する協定書に調印

協会の主な活動

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